トップ霊能者対談<終わりなき探究>2012.6.16-1

下記、海外の仲間から来たメールに対するワタシのお返事です。
このように困難な課題を霊視研究しております。

終わりなき探究。

===
> 色々と気づいて、色々と検証して、色々と勉強しながら、なにひとつ完成にたどり着けない日々ですが。

仕方ない。

> なので、私のメールの内容も明快でないとお感じになると思います。
> 最初にお詫びをしておきます。

まあお互い求道です。

> さて、アセンションにあたり、宇宙システムの偽Bによる、さいごのあがきと申しますか、攻撃が続いています。地球から離れていくBですが。
> 大変です。
>
> 宇宙システムとの関連は何に関しても、切っても切れないことになっています。
> 接続先はどこか?を調べていくのも、最初の入り口ですが、同時にそこから
> 智慧が膨らめば良いと、夢見ています。
>
> ******************************************************************************
> *
> 1
> 「オーラ150層」を以前に検証してくださいました。とてもためになるものです。
> プラス 23層、全部で173層、と改訂が出ていますが、どう思われますか?

むむむむ。
その目線でいくなら
175層かもしれませんよ。

> それは、チャクラ第一から第七まで、「霊体第7層」の分類が「霊体第9層」にまで増加 。
> そして、第八チャクラも加わります。これが、+ 23 です。

なるほど。
ワタシが「これはある意味では体外に属するのではないか」と省いた部分を観察するとそうなるようですね!!!!!

そうなると、オーラというよりも、宇宙生命と生命個体をつなぐミドルシステムという感じになるかもしれません。
ワタシはそのほうが分かりやすいです。

> これは、ある日「自らを呪う人々の救済」について、考えていた時に気づきました。
> といいますか、すべてヒーリング「*******」のおかげで派生していることです。
>
> 「自らを呪う人々」は、この中で45%はこの世、3次元の世を自覚し得ない状態にあります。
>  つまり、我れの身体を拒否、拒絶していることです。
> この世では、潜在意識の深きところまで探求することが使命といいつつ、三次元までへの自覚どまり、向かえない、という苦悩が付きまといます。
>
> 『潜在意識 守護霊 ハイヤーセルフ』、、この三位一体のバランスが壊れていることが「呪い」への原因とみられます。


その通りです。

> ****に蓄積されてきた個人的無意識、強い影響を与えている潜在的な思考にゆがみを持ちます。
> その人々の潜在意識自体は「第三次元の存在を拒否」していることに、許しを出すわけがありません。
> ***「自らを呪うもの」世界3%、日本29%(最悪)
>
> ハイヤーセルフの関与はもちろんゼロ。

うむ。

> そうそう、第八チャクラと、ハイヤーセルフは、別物ではありませんか?
> 第八チャクラあたりに、書記箱がある。
> よって、第八チャクラの霊体への仕事、関与が存在するというわけです。

人格的にみるとハイヤーセルフ。
構造的にみると第八チャクラ。

> 人々の守護霊との関わりは実に厄介です。不成仏に守護されている確率は100%と申せましょう。
> 「宇宙からの呪い」は、「己を呪う」こととは全く無関係。
> ハイヤーセルフに「宇宙からの呪い」が7万回以上と報告されると、来世、再び人間として生まれてくることはありません。

なるほど。

> 「自らを呪う人々の救済」には、いくつかのことが可能ですが、その中に「******」があります。
>

(割愛)

> 生命状態、地獄、餓鬼の方たちは、霊体の第八層、第九層が破壊されています。
>

こわ・・・しかしそんな人ばっかり


> ******************************

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ソウルグループとアセンションの謎

地球には色々なソウルグループが存在しているということで、結構何日も頑張って霊視調査を行った。
色々なソウルグループが地球にはいるんなぁーという程度の認識であったが、調べていくうちに、地球を取り巻く壮大な陣取り合戦の様子が見えてきたのである。
この調査はやがて、2012年12月25日つまりアセンションの解明へと繋がっていくのであった。

分かりやすく解説するつもりはない。
行間を読んでほしい。

★地球に転生してきているソウルグループの実例

ブラフマー・グループ:西暦0年代から地球に転生開始。現在約500人。該当宗教の高僧になる氏名の人々。
千手観音菩薩グループ:西暦0年代から地球に転生開始。現在約50人。高僧。
准胝観音菩薩グループ:西暦500年代から地球に転生開始。現在約500人。宗教関係者に多い。
シヴァ神グループ:西暦1,000年代から地球に転生開始。現在約50,000人。あらゆるジャンルのヒーラー関係に多い。
イエス・キリスト・グループ:西暦1,000年代から地球に転生してきており2012年現在、人口の5%を占めている。2012年12月25日からは新たに地球に転生しなくなる。イエス・キリスト・グループは他の惑星に旅立つ。
久遠元初自受用報身グループ:西暦1,000年代から地球に転生開始。現在約30人。
ラクシュミ・グループ:西暦1,000年代から地球に転生開始。現在約2,000年。占い師関係に多い。
ヴィシュヌ神グループ:西暦1,000年代から地球に転生開始。現在約9,000人。アーティスト関係に多い。
不空羂索観音菩薩グループ:西暦1,000年代から地球に転生開始。現在約8,000人。カウンセラー関係に多い。
上行如来グループ:西暦1,200年代から1,300年代にかけて地球に来ていた。現在は存在しない。
小魔王グループ:西暦1,200年代から1,500年代にかけて地球に来ていた。現在は存在しない。
餓鬼魔民グループ:西暦1,500年代から地球に転生開始。2012年12月25日からは地球には転生してこない。
無能勝明王グループ 西暦1,500年代から地球に転生開始。現在約2,500人。密教関係者に多い。
聖観音菩薩グループ:西暦1,500年代から地球に転生開始。現在は数名。
如意輪観音菩薩グループ:西暦1,500年代から地球に転生開始。現在は数名。
魚の神グループ 西暦1,500年代から地球に転生開始。現在約3,000人。海洋民族に多い。
十一面観音菩薩グループ:西暦1,800年代から地球に転生開始。
インディゴ・チルドレン:前述
無辺行如来グループ:1945年から地球へ転生してきており現在約280万人。
ブラック・チルドレン:地球の人口の8% 1950年代から転生してきている。
虚空蔵菩薩グループ:西暦1,970年代から地球に転生開始。現在約8,500人。学者関係に多い。
弥勒如来グループ:1970年代から地球に転生してきており、現在約800人。
薬王如来グループ:折々に現れる。現在3000人程度
恐怖の大魔王グループ:1999年7月から2009年6月までに地球に転生した280人。提婆達多、ユダ、マリー・アントワネットなどが前世。
舎利弗&南岳大師グループ:西暦2,000年代から地球に転生開始。2011年現在約1700人。高次元意識体としては8万体存在する。主にヒーラー関係者。南岳大師に認められる活動をしている能力者は一員として認められる。2011年現在、途中参加者は約80名。
ヒーリング・カウンセラー:西暦2000年から地球へ転生してきており2011年現在約3000人。途中参加者は2011年現在約5000人。
ヒーリング・アーティスト:西暦2010年から地球へ転生してきており2011年現在約500名。途中参加者は2011年現在約1300人。
ヒューマン・レボリューション・グループ:西暦2012年12月25日から2512年までに900万人が地球人として生きる予定。高次元意識体としては28億体。あらゆる場所で人を救っていく、霊格最高のグループ。途中参加可能。

以上は実例の一部である。
その他、地球人の32%が所属している低次元なソウルグループの例としては
「変態」「呪詛」「生命破壊」「暗帝」「導闇」「自滅」「邪界」「嘘つき」「食命」「ブラック・チルドレン」「害虫」なども存在している。

宇宙の中で、地球という星の精神的レベルは、低いのである。

★れんげ工房が所属しているソウルグループ
久遠元初自受用報身G、イエス・キリストG、舎利弗&南岳大師G、インディゴ・チルドレンGである。

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インディゴ・チルドレンとソウルグループ


インディゴ・チルドレンについてのまやかしが出回っているので、きっちりとした霊視結果を紹介しておく。
現在、世間で出回っているインディゴ・チルドレンについての情報は8割方、出鱈目である。

特に、「発達障害」や「変わり者」というキャッチフレーズでインディゴ。チルドレンを広めるのは商法の一つであり、インディゴ・ソウルが喜ぶ方法ではありません。これは断言しておきます

★ソウルグループという概念
インディゴチルドレンについて調査するうちに、宇宙にはたくさんのソウルグループがあることが分かった。
ソウルグループには10名程度の小さな集団から何千億人からなる超巨大集団まで存在している。
巨大集団の中には階層構造をもって組織的に活動しているグループも存在している。
ソウルグループとは、なんらかの共通した目的や方向性をもった生命の集まりである。
知的生命体として転生すると記憶がなくなるが、カルマとしてソウルグループであることを背負うので、その目的や方向性に向かった人生を歩むことになる。
生き方によってはソウルグループから外される場合もある。
生き方によっては人生の中で高次元意識体に認められて何らかのソウルグループに入る場合もある。
複数のソウルグループに同時に入っていることも可能である。

★インディゴ・グループ
何回も転生を繰り返しながら、超能力とともに愛を広げる集団がある。
このグループの総数は約9,000億人であり、たくさんの星々に自由に散らばって活動している。
このグループのことを、インディゴ・グループと呼んで良い。

インディゴ・グループから地球へは2012年現在、約8,000人の人々が転生している。
そのうち超能力に目覚めて、使用している人は約3,000人ほどである。

★なぜ、インディゴと呼ばれるのか?
インディゴ・チルドレンとして生まれ、その能力を開花させている人々は第四チャクラから第七チャクラまでが特に高レベルに開発されている。
オーラの色とチャクラの色は厳密にいうと異なる。
第四チャクラはグリーン、第五チャクラはブルー、第六チャクラは藍色、第七チャクラはパープルと表現される。
この上位のチャクラが高レベルで開発されている人は、見る人によってはインディゴ・ブルーのような光が強調されている場合が多いのだ。
よって、インディゴという通称を得たのである。
(れんげ工房ではオーラ測定をしてるが、このときに使っているオーラの色と、チャクラの色は別ものである。)

★インディゴグループの思想
1.あなたの命と私の命は等しい価値をもった宝物です。
2.一人ひとりが独創的な個性を開花させよう。友達同士は助け合おう。
3.助けてあげたい誰かのために、あなたの超能力を使いましょう。
4.あなたが愛せる人を増やし続けよう。
5.どんな差別も、生命にはあってはならない。

★インディゴ・グループの名誉資格
インディゴ・グループには名誉資格としてのランク付けがある。
1.インディゴ・チャイルド
2.インディゴ・アダルト
3.インディゴ・ティーチャー
4.インディゴ・レスキュー
5.インディゴ・マスター

★どうすればインディゴに入れるのか?
インディゴ・ソウル側には差別意識はない。
過去世からのつながりとしてインディゴ・チルドレンとして生まれたのか、そうでないのかなどという差別意識は皆無である。
インディゴ・グループ内部におけるランクも名誉であり、区別でも上下でも尊卑の関係を示すものではない。
魂の流れはインディゴ・ソウルとは異なっていても、その人の能力や生き方によっては、インディゴ・ソウルはその人をインディゴのメンバーとして認識しているようである。
生まれ持ってのインディゴ・チルドレン以外から、インディゴのメンバーだと認識される人の条件は次の通りです。

★インディゴ・チルドレンに入るための条件
1.インディゴ・チャイルド
第四から第七チャクラが全て1,500%以上に開発されている人。または第三の眼が15,000%以上に開発されている人。つまりオーラ・パワーアップLv7を受けた方は自動的にインディゴ・チャイルドとして認識されるのだ。

2.インディゴ・アダルト
第四から第七チャクラが全て1,500%以上に開発されている人。または第三の眼が15,000%以上に開発されている人。
さらに、自身の超能力に目覚めている人。

3.インディゴ・ティーチャー
第四から第七チャクラが全て1,500%以上に開発されている人。または第三の眼が15,000%以上に開発されている人。
超能力開発を他人に指導または伝授している人で、インディゴ・ソウルと近い人生観をもっている人。

4.インディゴ・レスキュー
インディゴ・ソウルの思想と近い人生観をもっており、その人がもつ超能力を他人のために使用している人。
チャクラ開発の条件はなし。
(ランク1から3よりもレスキューの人の能力開発状況は低い場合がある。しかし日頃の行いや内面性が考慮されて、マスターの次にランクアップされるのが、インディゴソウルの面白いところ)

5.インディゴ・マスター
条件1.第四から第七チャクラさらに第三の眼が全て150万%以上に開発されている人。
条件2.超能力開発を他人に指導または伝授している人。
条件3.インディゴ・ソウルの思想を100%理解している人(その思想に従う必要はない)。
条件4.菩薩以上の霊格をもっている人。

★現状
2011年4月に調査したときの情報を転記しておく。

●生来のインディゴ・ソウルのメンバー
マスターは4名。レスキューは約200名。ティーチャーは約900名。アダルトは約1800名。チャイルド約5,000名

●今世での途中参加も加えた、インディゴ・ソウルのメンバー
マスターは7名。レスキューは約800名。ティーチャーは約3000名。アダルトは約9500名。チャイルド約80,000名。

★来世もインディゴ・ソウルの一員として活動する方法
アナハタチャクラを150万%以上に開発して、願えばOKである。

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2011年12月の九州遠征


2011年の終わりごろ、なんとなく九州から呼ばれている気がしていたら、お客さんが「高千穂では?」と教えてくれた。
色々霊視して、能力者のお客さんたちにも協力していただいたところ九州にいって、現地でしかできない使命があることが分かった。

浄化、霊視、アチューンメントなどほとんどのことを遠隔でやっているのであるが、内容や場所によっては現地に赴かないとダメなことがたまにある。

という訳で、2011年12月25日、宮崎県の高千穂町に赴いた。
詳しくは
2011年12月25日のツイートのまとめ
2011年12月26日のツイートのまとめ
2011年12月27日のツイートのまとめ
あたりを読んでいただくといいだろう。

●神域は徒歩で
天岩戸神社の神域
神社や山岳に参る場合、対象が我々に求める参り方が存在する。
天岩戸神社および天安原宮の場合は、おおよそ2km地点からは神域になるので歩かなければならないということである。
これは霊視に基づく情報であるから、誰も知らないであろう。
今回の場合、
・2km地点からは神域だから徒歩のみ
・携帯電話、公衆電話、モバイルツール等を用いた外部との通信遮断。できれば電源オフ
ということを守らねばならないという。
守れないと施術拒否するという。
一般の参拝者の場合は要するにご利益が減るということである。

●自己アチューンメント前の天安原宮
天安原宮(自己アチュ前)
菩薩のリングができる人や、自己流で波動を感じられる人は、いろいろ感じてみるといいだろう。

●天安原宮の説明書き
天安原宮の説明書き
当方の霊視では、なんやらかんやらの影響によって八百万の高次元意識体のボスである、アマテラスの父ちゃんがここに封じ込められ鎮座していたのである。
鎮座していることは構わないのだけれど、封じ込められているというのが問題なのである。
八百万の高次元意識体たちが本来の働きができないからである。

●自己アチューンメント後の天安原宮
天安原宮(自己アチュ後)

八百万の高次元意識体のボスであるアマテラスの父ちゃんを自己アチューンメントする言霊を唱えた。
【八百万の神の主よ。人は皆、汝の王なり。我が配下に鎮座せよ。我をして国を幸多からしめん。我が下僕となりて神事を尽くせ!】
この言霊通りの気迫をもって、この言霊を天安原宮において唱えれば、アマテラスの父ちゃんがあなたに自己アチューンメントされる。
そうするとあなたは【諸天の王】という称号を得る。
ただし、人それぞれにタイミングがあるようで、「じゃあ今日いって唱えてくればいいんだな」という訳にはいかない。
ワタシの場合は2011年の12月末の間にこれを行わなければ、生涯のチャンスを棒に振ったことになるのだという。
そのチャンスは人によって異なるようであり、まったくチャンスがない人も存在する。

自己アチューンメントを行い、ワタシのアナハタチャクラに八百万の高次元意識体がすべて、遠隔で宿った。

次に、八百万の高次元意識体の栄養となるFマントラを唱えながら、アマテラスの父ちゃんを封じ込めている呪縛を切断し、解放した。
父ちゃんの指示とそれぞれの自由意志に基づいて、八百万の高次元意識体たちが日本の各所へ飛び立っていく波動を感じることができた。

●天岩戸神社に対するアチューンメント前
天岩戸神社(アチュ前)
浄化して、本来あるべき高次元意識体の配置を行った。

●天野岩戸神社に対するアチューンメント後
天岩戸神社(アチュ後)
施術前後の波動の違いを感じてみるといい。

帰りはちょっと遠かったけど、徒歩にて天岩戸温泉に立ち寄った。
この温泉は神域の中に存在するので、神気が温泉に入っている。
天然温泉というか、山の湧水だと思う。
高千穂のあたりでは全て湧水を使っているという。
水道水から山の湧水が出ているんだから素晴らしい環境だと思う。
地元の方々は「御神水」と呼んでいる。
ワタシの認識では、山の湧水が波動的にも物理的にも素晴らしいのだ。
神気が来ているの水は神域だけのようである。

天岩戸温泉は小さいけれど、ぜひ入っておくといい。
8分ほど入浴すれば、神気が体内に染み込んでくる。

ちなみに数百円で売っている「天岩戸温泉」と書いてある素朴なタオル・・・なぜかパワーグッズにもなるのだ。

●宮崎県、高千穂町の野良猫
高千穂町の野良猫
見よ!これが高千穂町の野良猫!正気Lv8、天地の気10%で人間より健康な猫だ。
そのへんの水がすごいんだから、そのへんの水飲んでいる野良猫の正気Lvは高い。
飼い主に精神的虐待を喰らうこともないから、霊体が歪んでいない。

人間よりも健康なのである。

●阿蘇山に対するアチューンメント前
阿蘇山(アチュ前)

高千穂からバスで高森に到着。
すぐに阿蘇の山々が見えた。
邪気Lv8であることが分かるだろうか。

施術ポイントとして指定のあった立野駅にて、阿蘇の山々に高次元意識体を配置し、大変な労力を用いて浄化を行った。

施術後、外輪の山々からも神気が流れてきた。
立野駅近くのこじんまりとした温泉に入ったが、入浴中にじわじわと、山から引いたお水から神気を味わうことができた。

●福岡県博多区の住吉神社へのアチューンメント前
博多の住吉神社(アチュ前)
この写真からは複数の低次元意識体と約500体の悪霊からの波動を感じることができる。

●住吉神社への浄化とアチューンメント後
博多の住吉神社(アチュ後)
住吉神社を浄化し、本来いるべき高次元意識体をおろした。
邪気から正気に変化していることが分かるだろうか。

●博多の屋台
博多の屋台
とりあえず屋台でラーメンを食った。

●博多区住吉町の一角、土地の呪いがある
住吉の一角(浄化前)
写真から邪気がでているのが分かるだろうか。

●博多区住吉町の一角、土地の呪い解除後
住吉の一角(浄化後)
変化を感じてみるといい。

●福岡空港に対するアチューンメント前
福岡空港(アチュ前)
低次元意識体が憑依している場所、福岡空港の一角である。邪気Lv_MAXだ。

●福岡空港に対するアチューンメント後
福岡空港(アチュ後)
低次元意識体との繋がりを切断し、高次元意識体を配置した、福岡空港の一角である。

以上、みなさんが写真を見ながら波動の違いを感じていただきたいと思ったので、簡単なコメントしか載せなかったけれど、九州遠征のレポートとさせていただく。

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お客様が京都の事故を霊視

れんげ工房のお客様には、プロではなくてもアマチュアとして霊視に挑戦したり、ボランティアにて故人のご供養や人々のヒーリング活動に取り組んでおられる方々が少なくありません。

そんな中のお一人からいただいた情報を紹介いたします。

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先生こんにちは!

先日、京都市東山区、大和路四条で悲しい事故が起きました。
仕事中に事故の情報を聞いて驚愕し、どうしようもない悲しみに包まれてしまいました。
自分なりにできることを、最前を尽くすのみだ、と思いました。
すぐに、事件に関与している低次元意識体(餓鬼界所具餓鬼界)と、それらに対抗している高次元意識体「エミストニア」(仏界所具菩薩界)にアクセスしました。
事故に関係している方々に自分なりの浄化をさせて頂いたり、その他の高次元施術でできることをしました。

仕事が終わると、家への帰り道に現場の近くへ立ち寄りました。
そこで霊視検証しました。
すると、過去から事故現場より南の地域は火災やらが多かったこともあったように感じました。
何かしらの原因はなかったのかと、霊視を続けました。
すると安井の金比羅という神社の南側に半径43メートルの、悪霊噴出孔を発見しました。
先生のブログに紹介されていて、伝授をお願いしたメシアの結界を起動しました。
その地域を浄化しました。

私の霊視では、残念ながら事故車の男性には低次元意識体と悪霊からの影響が少なからずあったものと感じられます。
その低次元意識体は餓鬼界所具餓鬼界で4段階の階層構造をもつ、合計88体の組織のようです。
トップが1体。2段階目が4体、つまり4グループあるということです。

社長、課長、係長、手先というイメージで分けられます。

一段目:社長
二段目:A課長、B課長、C課長、D課長
三段目:Aの下に係長が4体、Bの下に係長が4体、Cの下に係長が9体、Dの下に係長が9体
四段目:Aの系統で13体の手先、Bの系統で13体の手先、Cの系統で15体の手先、Dの系統で16体の手先

というように分けられています。
この88体は主に近畿地方全般において活動している組織のようです。
火災(系統A)、交通事故(系統B)、窃盗(系統C)、暴力事件(系統D)を誘発するように働いているようです。
このような組織は近畿地方だけでも約50団体は存在しているようです。

今回の事件には系統Bの課長1体と係長1体と手先8体が関与したようです。
この10体の低次元意識体は、自ら事故者の男性や被害者の方々の脳へシグナルを送って事故に合いやすいように誘い込んだようです。その働きを促進させるために、約50体の悪霊も使われたようです。

最初、事故に関与した霊的存在は、メシア結界を張った噴出孔であると思いましたが、この噴出孔から出ていた悪霊たちは、単に悪影響のために使われただけのようでした。

「低次元意識体への攻撃はやめなさい」と白鳥先生から言われているにも関わらず、正義感からやってしまうため、私や家に低次元や悪霊の攻撃が続きました。
更に菩薩のリングで検証したところ、アホな宗教団体の善意に基づく邪気波動が、低次元意識体集団の栄養になってしまったことが事故の要因の約8%として関与しているようでした。
事故現場より東側にある八坂神社や円山公園に対して何かの祈祷を発動しようとしたのではないかと思いますが、そこにはちゃんとした高次元意識体が守っているため、場所がズレて、当該事故の現場になったのかなと。

事故を起こした男性は、たまたま、本当に偶発的に標的になったものと考えます。
心の底から残念で悲しい気持ちで一杯です。
今後も、この男性と事故被害に合われた犠牲者の方々へのご供養をさせていただきます。

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