お客様が京都の事故を霊視

れんげ工房のお客様には、プロではなくてもアマチュアとして霊視に挑戦したり、ボランティアにて故人のご供養や人々のヒーリング活動に取り組んでおられる方々が少なくありません。

そんな中のお一人からいただいた情報を紹介いたします。

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先生こんにちは!

先日、京都市東山区、大和路四条で悲しい事故が起きました。
仕事中に事故の情報を聞いて驚愕し、どうしようもない悲しみに包まれてしまいました。
自分なりにできることを、最前を尽くすのみだ、と思いました。
すぐに、事件に関与している低次元意識体(餓鬼界所具餓鬼界)と、それらに対抗している高次元意識体「エミストニア」(仏界所具菩薩界)にアクセスしました。
事故に関係している方々に自分なりの浄化をさせて頂いたり、その他の高次元施術でできることをしました。

仕事が終わると、家への帰り道に現場の近くへ立ち寄りました。
そこで霊視検証しました。
すると、過去から事故現場より南の地域は火災やらが多かったこともあったように感じました。
何かしらの原因はなかったのかと、霊視を続けました。
すると安井の金比羅という神社の南側に半径43メートルの、悪霊噴出孔を発見しました。
先生のブログに紹介されていて、伝授をお願いしたメシアの結界を起動しました。
その地域を浄化しました。

私の霊視では、残念ながら事故車の男性には低次元意識体と悪霊からの影響が少なからずあったものと感じられます。
その低次元意識体は餓鬼界所具餓鬼界で4段階の階層構造をもつ、合計88体の組織のようです。
トップが1体。2段階目が4体、つまり4グループあるということです。

社長、課長、係長、手先というイメージで分けられます。

一段目:社長
二段目:A課長、B課長、C課長、D課長
三段目:Aの下に係長が4体、Bの下に係長が4体、Cの下に係長が9体、Dの下に係長が9体
四段目:Aの系統で13体の手先、Bの系統で13体の手先、Cの系統で15体の手先、Dの系統で16体の手先

というように分けられています。
この88体は主に近畿地方全般において活動している組織のようです。
火災(系統A)、交通事故(系統B)、窃盗(系統C)、暴力事件(系統D)を誘発するように働いているようです。
このような組織は近畿地方だけでも約50団体は存在しているようです。

今回の事件には系統Bの課長1体と係長1体と手先8体が関与したようです。
この10体の低次元意識体は、自ら事故者の男性や被害者の方々の脳へシグナルを送って事故に合いやすいように誘い込んだようです。その働きを促進させるために、約50体の悪霊も使われたようです。

最初、事故に関与した霊的存在は、メシア結界を張った噴出孔であると思いましたが、この噴出孔から出ていた悪霊たちは、単に悪影響のために使われただけのようでした。

「低次元意識体への攻撃はやめなさい」と白鳥先生から言われているにも関わらず、正義感からやってしまうため、私や家に低次元や悪霊の攻撃が続きました。
更に菩薩のリングで検証したところ、アホな宗教団体の善意に基づく邪気波動が、低次元意識体集団の栄養になってしまったことが事故の要因の約8%として関与しているようでした。
事故現場より東側にある八坂神社や円山公園に対して何かの祈祷を発動しようとしたのではないかと思いますが、そこにはちゃんとした高次元意識体が守っているため、場所がズレて、当該事故の現場になったのかなと。

事故を起こした男性は、たまたま、本当に偶発的に標的になったものと考えます。
心の底から残念で悲しい気持ちで一杯です。
今後も、この男性と事故被害に合われた犠牲者の方々へのご供養をさせていただきます。

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テーマ : スピリチュアル - ジャンル : 心と身体

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