勝手に遠隔気功霊能診断!★天才・アインシュタイン★


氏名:アルベルト・アインシュタイン(1879年3月14日 - 1955年4月18日)

あっかんべーで有名な天才アインシュタイン博士である。

今回は、常連のお客様からメールで頂戴した依頼である。

ドイツ生まれのユダヤ人。
理論物理学者さんである。

特殊相対性理論。一般相対性理論。相対性宇宙論。
ブラウン運動の起源を説明する揺動散逸定理。
光子仮説による光の粒子と波動の二重性。
光量子仮説に基づく光電効果の理論的解明。
アインシュタインの固体比熱理論。零点エネルギー。
半古典型のシュレディンガー方程式。
ボーズ=アインシュタイン凝縮。

↑気功と波動と霊能ちっくな私にはもう意味不明で漢字すら読めなくなるかもしれないのである。

とにかく『20世紀最大の物理学者』、『現代物理学の父』というだけで十分なのである。
頭が良すぎるのを通り越して、宇宙か何かと無意識に交信しまくって、1921年に『ノーベル物理学賞』を受賞した、と言ってもらったほうが遥かに分かりやすいのである。


*天才アインシュタイン博士の全盛期のオーラの状態*

・身体の気の種類:正気 
・身体の気の強度:Lv1未満
・オーラの大きさ(半径cm):150cm 
第三の眼:52%開眼

**チャクラの開発/活性/稼働率**

・第7チャクラから上部への抜け:451%
・第7チャクラ(頭部):751%
・ルドラ結節:10%
・第6チャクラ(眉間部):585%
・第5チャクラ(咽頭部):2500%
・ヴィシュヌ結節:10%
・第4チャクラ(心臓部):931%
・第3チャクラ(臍部):11%
・第2チャクラ(生殖部):10%
・ブラフマ結節:10%
・第1チャクラ(脊椎最下部):10%

・右手のチャクラ:39%
・左手のチャクラ:39%
・右足のチャクラ:6%
・左足のチャクラ:6%

・ピンガラー・ナーディ(太陽の回路):8%
・イダ・ナーディ(月の回路):8%
・スシュムナー・ナーディ(中央の回路):8%
・クンダリニー:8%

************

イチロー、ジダン、マイケル・ジョーダンというスポーツ選手を連続鑑定した後に、学者さんを見ると、非常に新鮮である。

アインシュタインは小心者で生真面目な性格があったといわれている。
だいたい、そんな人はオーラが小さくなってしまうことが多い。
小さいといっても、チャクラのすごい高数値からすると小さいというだけで、一般人は50cm前後であるのだから、オーラの半径150cmというのは立派な輝きであるとは言えるけどね。

また、臍下丹田に気が集って充実することなんてないだろうし、毎日バットを振り回したりボールを追いかけているわけでもないのだから、足腰が充実することもないのである。
天才学者さんとしての生活を推し量ると、身体の気の強さが一般人に毛が生えた程度であることも、足やクンダリニーが少し弱っていることも納得できよう。
しかしまあ、自身の健康に多く関係する部分が10%程度なので、研究生活に没頭するに足りるだけのエネルギー供給はなされていたのではないだろうか。

アインシュタイン博士は膨大な時間、ペンで書き続けていたであろう。
手紙も好きで、有名になってからも一万通以上も書いていたとされる訳だから、両手のチャクラが活性化されていてもおかしくはない。

彼の全ての能力開発は、胸から上に集中されすぎてしまっているのである。

第四輪 アナハタ・チャクラ(心臓部):931%
第五輪 ヴィシュッダ・チャクラ(咽喉部):2500%
第六輪 アージュニャー・チャクラ(眉間部):585%
第七輪 サハスラーラ・チャクラ(頭頂部):751%
第三の目:52%開眼



天才って、こうなっているんですね。チャクラ的に。
肉体に即して存在している霊体の状態についての、観察の視点の一つとも言える訳です。
このオーラ測定というのは。

アインシュタイン博士は、一日の睡眠時間が10時間程度であったそうですが、そりゃあそうでしょう。
ワタシだって、遠隔気功霊能力で何人か連続で鑑定したり、次から次へと何百何千の悪霊を成仏させたり、前世鑑定でひたすら情報をやりとりしたり、お客さんのご先祖さんがどうして悪霊になっちゃったのかずーっと調べたりした後には、ぐいーんと眠気が襲ってきて、グオーと寝てしまうのであります。

天才アインシュタイン博士も、脳力や超能力的能力を発揮しまくってご研究あそばされた訳ですから、ものすごーーーく眠たくなったのではないでしょうか。これは妄想ですけどね。

特に第5チャクラが超開発されているところが、アインシュタイン博士の個性の開花?とも想像できますね。
子供のころから、いろーんなところで性に合わなくなり、やってられねーと出ていってしまわれる訳ですから。
伝記を暗記している訳でもないしそんなもんぜーんぶ抜けて忘れてしまっているのでよく分かりませんが、突拍子もなかったり、ある意味信念を貫いたり、わがままだったりといった、研究も含めた自己表現の強烈なところが現れているのかもしれませんね。

第四・第六・第七チャクラの強烈さ、そして第三の眼が52%も開いているという、ゴッドハンドならぬ『ゴッド・ブレイン』といっても過言ではないでしょう。

さすが『パーソン・オブ・ザ・センチュリー(20世紀の人)』である。

これを読んでいる読者の方で、
『んだばオイドンも脳みそのチャクラば開いてもらって、三つ目の眼ん球ば100%開眼してもらえんがね?んだばオイドンも天才になれるんでねが?』

なんて妄想している人がいるのではないでしょうか。

いやーね。まあできますよ。活性化としてはできますけどね、だからといって急に賢くなってノーベル賞取れるってことはありませんからね。

例えば、音楽家で楽器演奏でプロのお客さんがいらっしゃるのですが、「チャクラを開いてから、生活全般にわたって思考速度が速くなった。新しいアイデアが次から次へと湧いてくるようになった」と言っておられました。
ツイッターでチャクラ・オープン処理のモニターをして頂いた方には「行動力がさらに増した気がします。。躊躇しなくなったというか、感情のままにパンッと行動する感じ」というお言葉も頂いております。

あなたが実際に使用している脳味噌の働き具合に応じて、それをある程度(人によってはスーパーに)加速させるってイメージで捉えておいてくださいね。

興味ある方は、お問い合わせください。
スポンサーサイト

テーマ : スピリチュアル - ジャンル : 心と身体