第三の眼についてのトップ霊能者からのメール

2012年7月頃の、海外のトップ霊能者との対談を掲載いたします。


===いただいたメール===
おはようございます。

「第3の目」について、気になっております。

このことば、いつからか聞いていました。
ヨガでの第3の目、という言葉にもすんなり反応していたわたし。
眉間にもう一つの目、という安易な感覚を認めた結果でした。
ヨガ教室の方たち、皆そうなのでしょう。
「しるしを求めてはならない」という、アセンションへの道程でもありますので、やはり、少しずつ調査していくべきことなのだと思います。

私と白鳥さんの「第3の目」についての把握は、私のリングでは、ズレテイル、とはなりません。
しかし、白鳥さんは、ズレテイルに、8割ほども反応しているはずです。
私の観点から、二人、おなじ「第3の目」についての認識があるとして、話し続けます。

* 第3の目の活性率と、活用率は無関係。活性率は第4チャクラの活性率に比例しているようだ。
* 第3の目の活用率は、グンダリーニの活性率ともほとんど影響しあわない。
* 第3の目の活用率は、その他のチャクラの活性率にもほとんど影響されない。
* 第3の目は、その人の霊魂の状態には影響されることがある。
* 第3の目の活用状態は、その人の潜在意識との関係をもつ。
* 第3の目の活用状態によっては、危険を及ぼす。悪を及ぼす。

まず、大まかに基本的な様子を箇条書きにしました。

「第3の目」は、それだけで活用していない。
そのほかの力、要素を加えて活用されている。

人間の身体の上顎から上の範囲に存在する、第7チャクラへ、またそのうえの第8チャクラへの電子的波動の動きの入り口として、第3の目を認めることができる。
ナーディの束へのアプローチする入り口、スイッチとも言える。

**チャクラは、それ自身に入り口、出口という存在をもつものと、持たないものがあるようだ。
第一、第三、第四の3つは、独自に直接、波動を受け入れる経路があるらしい。
自動的に出ていく出口はどれにもない。。

「第3の目」での観察、という様子は、その人の想念、自我にひたすら留まることでもある。
霊的な助けも受けず、受け入れず、経験、体感、自我にて、判断を下すことに繋がる。

過去、歴代の正当な人物として、第3の目の活用をその、12%までを最大としてきた様子が検証される。
逆に悪人は、この活用率が異常である。
もともと、全く使えていない人物ももちろんいる。

インドの聖人たちは、およそ、3%から8%までにとどまっている。

世界に3名だけ、「第3の目」~12%、第7チャクラ約100%、第8チャクラ約100%というバランスで超意識を持つことができている。

☆あなた
第三の眼:10%
第七チャクラ:98%
第八チャクラ:99%

☆18歳女性ロシア人
第三の眼:189%
第七チャクラ:98%
第八チャクラ:99%

☆ダライラマ
第三の眼:3%
第七チャクラ:98%
第八チャクラ:99%

☆インド人89歳聖者
第三の眼:10%
第七チャクラ:98%
第八チャクラ:99%

さて、この18才ロシア人女性の、「第3の目」を、189%活用しているということ。
彼女は、地獄界所具地獄界に生きています。邪気Lv_8。
今、私の調べていることでは、仏界を10次元とするならば、その先、18次元までの境涯の空間の段階があり、同時に、地獄界も、ゼロを設置して、マイナス18次元までの空間を認めています。
彼女は、マイナス17次元 X マイナス8次元に生きています。
基底部マイナス17とは、輪廻不可の永久追放される魂です。魔界に生きているです。

「第3の目」の活用の比率が多いということは、執着、妄想からはじまり、自我に深くとどまり、入り込み、とくにデータとして経験値が高い場合などは、ますますその信頼をよりどころとして、ソコにとどまる癖をもつのだと考えます。
特に、第7、第8チャクラまでもが開発され、活用されると、低次の霊との接触へと導かれる。これは、生命状態に関係している。
眼光は、不可思議な光を放つのでしょう。

「第3の目」だけが開発、活用能力を持つ場合があり、、その場合は「ないものをある」とする。
もっと困るのは、神聖な感覚とつながらないので、低次元意識との繋がりの中、マナコを輝かせ、それらを真実と思いこむ、という結果になる。

* 「その気満々の、有難迷惑な人、行為」につながる。
* 俯瞰とは遠い状態。ま逆
* その人の潜在意識、顕在意識も介入も100%、この形での判断力へとおちいる。
* 生命状態の悪い、霊体第二層、潜在意識第1層から第3層、チャクラの第二層あたりがますます、熱を帯びてきて、判断を(実際は)鈍らせる。と同時に、本人は、それらによって活性され続ける。

* 生命状態、基底部が仏界となり初めて、第3の目の活用率が自ずと調整され、何の理由あれ、悪への方向へは導かれなくなるらしい。

「第三の目」が活用されすぎることの予防、「第三の目」の活用を調整することについ
ては、どうでしょうか。。

アチューンメント、オーラパワーアップ、チャクラ開発、これらによって「第三の目」が勝手に無謀に活用されることはない、といえるようですが、やはり、生命状態、オーラの状態、これらは観察対象になりますね。

「第三の目」ではない、と何度も何度もいわれること。
この入り口から、神性なる導きに健やかに繋がる経路、空間を、なんと名付けましょう。。笑
「スハラ」というシラブルが届きましたよ。「花芯」という意味だそうです。

また細かく、調べていきましょう。


==下記、ワタシからのお返事==


そう!

れんげ工房は当初から、
「第三の眼とは、第六チャクラと第四チャクラが融合した機能だよ」
「チャクラ開発によって必然的に第三の眼の開眼率も上がるけど、実際に第三の眼を使うには訓練が必要だよ」
と言ってきました。

なので、真・気功ヨガでいう第三の眼も、眼としてのイメージ(しるし)ではなくて、深い瞑想モードであることを示しています。
その深い瞑想モードに入る導入においては、まるでオデコの中に目があるような感覚ともなります。
そのモードでは、行じる人の個別性に導かれながら、第六チャクラと第四チャクラが使われています。
もちろんそこから、他のチャクラ、ナーディ、クンダリニー、第8チャクラへも広がっていくでしょう。

スポンサーサイト

テーマ : スピリチュアル - ジャンル : 心と身体