水木しげる氏には本当に妖怪が憑いていた!

氏名:水木しげる
知らない人はほとんどいない漫画家・妖怪研究家である。
本名は武良 茂(むら しげる)さんというそうだ。
1922年3月8日生まれの素敵なおじいさんである。

ゲゲゲの鬼太郎はまさに大御所的存在である。
奥さんが執筆された?「ゲゲゲの女房」はNHK連続テレビ小説( 2010年度前半)や映画にもなったそうである。

先日、テレビを見ていると、文化功労者だか紫綬褒章だか旭日小綬章等だかなんだか良くわかりませんが、国から表彰されるニュースをやっていました。
そこで、水木しげるさんの後ろになにか別の存在がいて、それらによって描かされている・・のような発言を聞いたのです。
よって、オーラ測定をさせていただきました。

*水木しげるさんのオーラの状態 (2010年10月)*
・オーラの大きさ(半径):8.8m
・身体の気の種類:正気 
・身体の気の強度:Lv7
・第三の眼:74%開眼

*チャクラの開発/活性/稼働率
・第7チャクラから上部への抜け:80%
・第7チャクラ(頭部):80%
・ルドラ結節:50%
・第6チャクラ(眉間部):50%
・第5チャクラ(咽頭部):48%
・ヴィシュヌ結節:48%
★第4チャクラ(心臓部):350%
・第3チャクラ(臍部):30%
・第2チャクラ(生殖部):30%
・ブラフマ結節:30%
・第1チャクラ(脊椎最下部):30%

・両手のチャクラ:80%
・両足のチャクラ:8%
・両耳のチャクラ:8%
・顎のチャクラ:8%

・ピンガラー・ナーディ(太陽の回路):8%
・イダ・ナーディ(月の回路):8%
・スシュムナー・ナーディ(中央の回路):8%
・クンダリニー:8%

★守護霊団:1999体
 ◎内訳 
 血の繋がったご先祖:53体
 水木さんのファンで亡くなった人々:73体
 亡くなった絵画や漫画の関係者:40体
 高次元意識体:1833体
水木しげるさんの守護霊団には、1833体もの妖怪軍団が本当におられました。
それでは、年代を追いながら簡単に様子をみてまいりましょう。

★昭和33年(1958年) 11月頃
水木しげるさんが36歳のとき、どういう訳か高次元意識体集団と接続可能状態となる。
要するに、【何かが降りてきた】状態である。
この高次元意識体集団は5599体からなる、宇宙の星々で亡くなった異形の知的生命体によって構成されているのだ。
すなわち、妖怪軍団である。
水木しげるさんが創作したキャラクターは、彼らを視覚的にとらえた場合、ほぼ酷似しているようだ。

この時期、水木しげるさんの霊体にある潜在能力の宝箱は288個中80個が30%まで開いている
高次元意識体との接続および情報の視覚化能力、漫画家として必要な能力、手の不自由を補うに必要な能力が開花してきているようである。

ちなみにこの時期、第三の眼は70%開眼している。

昭和35年(1960年には怪奇専門誌『妖奇伝』、鬼太郎の誕生編を描いた第一話『幽霊一家』第二話『幽霊一家・墓場鬼太郎』を発表。
昭和36年(1961年)布枝夫人とお見合いで結婚。
昭和41年(1966年)講談社児童漫画賞受賞。
昭和43年(1968年)『ゲゲゲの鬼太郎』テレビアニメ放映開始。

昭和54年(1979年)水木しげるさんが57歳の頃。
今までは繋がっているだけだった高次元意識体集団から1833体の妖怪たちが、なんと直接的に守護霊団として水木しげるさんに憑依してしまったのである。妖怪たちは水木しげるさんのことが好きで好きでたまらなくなって、もういつもくっついていたくなってしまったのである。
あまりにも密接につながってしまったことは、良くも悪くも水木しげるさんの意識を変えてしまったのでしょうか、1980年代初期には低迷期を迎え、奥さんが働きに出ることも検討されたそうである。

真後ろに1833体も妖怪がわんさかいるにも関わらず、「妖怪なんていないんだ」なんて言ってしまうほど落ち込んでしまったそうです。いわゆる好転反応というやつでしょうか?

で有名な次女さんのお話ですね。
次女さんが修学旅行で「目々連」を見たそうです。はい。これ、本物です。水木しげるさんの守護霊団についている妖怪さんが850体ほど修学旅行へ出張されまして、ナイスなシチュエーションで次女さんに姿を見せようとしたそうです。10回以上トライして、ようやく目撃してくれたとのことでした。

次女の話を聞いて、妖怪の存在を心から信じることができた(=守護霊団とのある意味での一体感)を感じることができた水木しげるさんは、再ブームを巻き起こすに到るのであった。

昭和60年(1985年) 『ゲゲゲの鬼太郎』が三度目のアニメ化。

平成7年(1995年) この頃から、水木しげるさんのアナハタ・チャクラが開発され初めている。
「第6回東京平和の日平和展」で「平和への祈り-水木しげる戦争体験絵画展」を開催した頃には、アナハタ・チャクラが79%まで開発されているのだ。オーラも3メートルまで拡大。

それからというもの、年を重ねるにつれて気の強さ、チャクラ開発が進んでいらっしゃるのであります。
オーラもますます大きくなられまして、

2010年 文化功労者 の発表でテレビに出ていたときには、最初のほうに載せたすんごーいオーラになっていたのである。
水木しげるさんが創作してこられた絵は、アメリカの図書館などから発見された例もあるようですね。つまり、昔の人が描いた妖怪と同じようなものを水木さんが創作していたということですね。そりゃそうでしょう。高次元意識体と接続したのは別に水木さんが初めてではないんだから。昔にいてもおかしくない訳です。

水木しげるさんは好きなキャラが「ネズミ男」だそうで、「ネズミ男を漫画に出すとお金が沢山入ってくる」んだそうです。
ネズミ男さんは水木しげるさんの守護霊団に入っている高次元意識体の一人なのですが、ある意味で『金運の神さま』的なところがあるようです。非常に性格は悪いようなのですが、活躍させるとどこからともなくお金の流れを引き寄せてくるそうです。ケチで自分のためにしか使わないところもあるそうですが(笑)

このブログを読んだ人が、一生懸命にネズミ男を拝んだり、オデコに描いたり、Tシャツで着たりしても、まーーーーったく意味がありません。
ネズミ男さんは気に入った人にしか力を貸しませんからね。
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