【自分を呪うな!おばあちゃん!】


80代のおばあちゃんのお客様。
某 超巨大 宗教団体 のお勤めをしていますが【自分への呪い】で効果ゼロ。
自分への呪いで体調悪化⇒病院通い⇒変な薬が処方される⇒喜んで薬飲んでまた体調悪化
の繰り返しです。

ツイッター繋がりの能力者の皆様にも助言をいただきまして、下記の項目を作成いたしました。
アファメーションとも言えますが、要するにそのおばあちゃんが、その宗教のお勤めをするときに、このように念じなさいよ、というアドバイスである。

①私は十分に幸せです。最高の努力をして生きてきました。自分自身の生き様を卑下することはしません。

②私は最高に豊かです。甲斐性なしなどと思うことは止めます。家族からの愛を信じて満たされます。

③私は人生に勝ちました。全ての困難に打ち勝ちました。くよくよ後悔することは、もうしません。

以上。
ありきたりな文章かもしれませんが、そのおばあちゃんとその宗教ということを鑑みた結果、このような文章となりました。
おばあちゃんの宗教が異なれば、文章も変わります。
おばあちゃんでなくて若者であれば、文章も変わります。

余談ですが、アファメーション等のようにポジティブなメッセージを念じまくて潜在意識にインプットしていく方式では、念じる項目と本人の相性が悪い場合、二重人格になったりヘソが曲がったりしますので要注意です。

例えば、何の努力もしていない人間が「最高の努力をしています」なんて言うのは自ら嘘つきになっていくでしょう。
貧乏暇なしなのに「最高に豊かです」なんで思い込むのは、偽善でしかないでしょう。
人生の課題にリアルに打ち勝ったことなどないのに「勝ちました」なんてのも、精神病への引き金になりかねません。

念じる内容というのは、自分の頭がおかしくならない程度に、自分の課題に適切に向き合った上でポジティブに設定していくことが必要でしょう。

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【2012年08月12日★ホラー映画による霊的被害まとめ】

ツイッター繋がりの能力者さん達の協力を得て下記のように、ホラー映画による霊的被害に対応した。

被害者:二十歳前後の女性A子さん。
加害物:ホラー映画。「●ざる●わざる●かざる」とかずっと言ってる幽霊のDVD

被害状況:DVDを見てしばらくしてから全身に、じん麻疹が広がる。

●分析
ホラー映画の霊格は餓鬼界所具地獄界。
特に映画の後半に発する音声波動を

視聴者が耳から入力して

視聴者のアナハタチャクラが本気でビビッてしまう波動を放つ

視聴者の喉のチャクラがシンクロして恐怖の声が出る

視聴者の喉のチャクラが機能低下する。
A子さんの場合の機能低下には、喉のチャクラの回転速度が0.00002回/秒という超低速まで落ちたことが考えられる。
つまり、チャクラの回転が止まりそうということ。

A子さんの喉のチャクラが、餓鬼界所具地獄界の波動を強烈に放ち始める。

悪霊が引き寄せられる。
蜘蛛、ミミズ、カエル、ナメクジ、蛾、トカゲ、ヤモリ、といった類の生物が死んだときに放つ波動の塊<悪霊>がどんどん寄ってくる。

1.5兆体の悪霊がA子さんの喉のチャクラから入り、全身に広がる。

肉体側の反応として、全身のジンマシンの訴えたあった。
さらに若干の足の機能低下があったと推測される。

★対処法
Fマントラで悪霊を浄化

FマントラでA子さんの●からアナハタに進入し、ナーディを経由して喉のチャクラに突入した。喉のチャクラの奥深くまでFマントラを入れていくと、奥底にお化けがいたので、引きずり出してサヨナラした。

ストリームを施術して、霊体の影響を浄化した。

★その後の霊視
A子さんと一緒にそのDVDを観たお友達2名の内1名からも「赤くなってきた」という被害報告あり。もう一名には悪霊は憑いていなかったが喉のチャクラが少し悪影響を受けていた。念のためA子さんのお友達2名も浄化した。

どうやらそのホラーDVD、日本人女性なら約3割が、日本人男性なら約0.3%が、何らかの悪影響を受けるのではないかと霊視される。

浄化した後でも、強烈に思い出す⇒アナハタが反応⇒喉のチャクラが反応⇒霊障の再発、というサイクルが予想される。
強烈に思い出さなくなるまでは、症状の再発があれば浄化を継続することが望まれるだろう。

★あとは
医学的な判断に則って、ジンマシンによい飲食や塗り薬などで対処するしかない。

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第三の眼についてのトップ霊能者からのメール

2012年7月頃の、海外のトップ霊能者との対談を掲載いたします。


===いただいたメール===
おはようございます。

「第3の目」について、気になっております。

このことば、いつからか聞いていました。
ヨガでの第3の目、という言葉にもすんなり反応していたわたし。
眉間にもう一つの目、という安易な感覚を認めた結果でした。
ヨガ教室の方たち、皆そうなのでしょう。
「しるしを求めてはならない」という、アセンションへの道程でもありますので、やはり、少しずつ調査していくべきことなのだと思います。

私と白鳥さんの「第3の目」についての把握は、私のリングでは、ズレテイル、とはなりません。
しかし、白鳥さんは、ズレテイルに、8割ほども反応しているはずです。
私の観点から、二人、おなじ「第3の目」についての認識があるとして、話し続けます。

* 第3の目の活性率と、活用率は無関係。活性率は第4チャクラの活性率に比例しているようだ。
* 第3の目の活用率は、グンダリーニの活性率ともほとんど影響しあわない。
* 第3の目の活用率は、その他のチャクラの活性率にもほとんど影響されない。
* 第3の目は、その人の霊魂の状態には影響されることがある。
* 第3の目の活用状態は、その人の潜在意識との関係をもつ。
* 第3の目の活用状態によっては、危険を及ぼす。悪を及ぼす。

まず、大まかに基本的な様子を箇条書きにしました。

「第3の目」は、それだけで活用していない。
そのほかの力、要素を加えて活用されている。

人間の身体の上顎から上の範囲に存在する、第7チャクラへ、またそのうえの第8チャクラへの電子的波動の動きの入り口として、第3の目を認めることができる。
ナーディの束へのアプローチする入り口、スイッチとも言える。

**チャクラは、それ自身に入り口、出口という存在をもつものと、持たないものがあるようだ。
第一、第三、第四の3つは、独自に直接、波動を受け入れる経路があるらしい。
自動的に出ていく出口はどれにもない。。

「第3の目」での観察、という様子は、その人の想念、自我にひたすら留まることでもある。
霊的な助けも受けず、受け入れず、経験、体感、自我にて、判断を下すことに繋がる。

過去、歴代の正当な人物として、第3の目の活用をその、12%までを最大としてきた様子が検証される。
逆に悪人は、この活用率が異常である。
もともと、全く使えていない人物ももちろんいる。

インドの聖人たちは、およそ、3%から8%までにとどまっている。

世界に3名だけ、「第3の目」~12%、第7チャクラ約100%、第8チャクラ約100%というバランスで超意識を持つことができている。

☆あなた
第三の眼:10%
第七チャクラ:98%
第八チャクラ:99%

☆18歳女性ロシア人
第三の眼:189%
第七チャクラ:98%
第八チャクラ:99%

☆ダライラマ
第三の眼:3%
第七チャクラ:98%
第八チャクラ:99%

☆インド人89歳聖者
第三の眼:10%
第七チャクラ:98%
第八チャクラ:99%

さて、この18才ロシア人女性の、「第3の目」を、189%活用しているということ。
彼女は、地獄界所具地獄界に生きています。邪気Lv_8。
今、私の調べていることでは、仏界を10次元とするならば、その先、18次元までの境涯の空間の段階があり、同時に、地獄界も、ゼロを設置して、マイナス18次元までの空間を認めています。
彼女は、マイナス17次元 X マイナス8次元に生きています。
基底部マイナス17とは、輪廻不可の永久追放される魂です。魔界に生きているです。

「第3の目」の活用の比率が多いということは、執着、妄想からはじまり、自我に深くとどまり、入り込み、とくにデータとして経験値が高い場合などは、ますますその信頼をよりどころとして、ソコにとどまる癖をもつのだと考えます。
特に、第7、第8チャクラまでもが開発され、活用されると、低次の霊との接触へと導かれる。これは、生命状態に関係している。
眼光は、不可思議な光を放つのでしょう。

「第3の目」だけが開発、活用能力を持つ場合があり、、その場合は「ないものをある」とする。
もっと困るのは、神聖な感覚とつながらないので、低次元意識との繋がりの中、マナコを輝かせ、それらを真実と思いこむ、という結果になる。

* 「その気満々の、有難迷惑な人、行為」につながる。
* 俯瞰とは遠い状態。ま逆
* その人の潜在意識、顕在意識も介入も100%、この形での判断力へとおちいる。
* 生命状態の悪い、霊体第二層、潜在意識第1層から第3層、チャクラの第二層あたりがますます、熱を帯びてきて、判断を(実際は)鈍らせる。と同時に、本人は、それらによって活性され続ける。

* 生命状態、基底部が仏界となり初めて、第3の目の活用率が自ずと調整され、何の理由あれ、悪への方向へは導かれなくなるらしい。

「第三の目」が活用されすぎることの予防、「第三の目」の活用を調整することについ
ては、どうでしょうか。。

アチューンメント、オーラパワーアップ、チャクラ開発、これらによって「第三の目」が勝手に無謀に活用されることはない、といえるようですが、やはり、生命状態、オーラの状態、これらは観察対象になりますね。

「第三の目」ではない、と何度も何度もいわれること。
この入り口から、神性なる導きに健やかに繋がる経路、空間を、なんと名付けましょう。。笑
「スハラ」というシラブルが届きましたよ。「花芯」という意味だそうです。

また細かく、調べていきましょう。


==下記、ワタシからのお返事==


そう!

れんげ工房は当初から、
「第三の眼とは、第六チャクラと第四チャクラが融合した機能だよ」
「チャクラ開発によって必然的に第三の眼の開眼率も上がるけど、実際に第三の眼を使うには訓練が必要だよ」
と言ってきました。

なので、真・気功ヨガでいう第三の眼も、眼としてのイメージ(しるし)ではなくて、深い瞑想モードであることを示しています。
その深い瞑想モードに入る導入においては、まるでオデコの中に目があるような感覚ともなります。
そのモードでは、行じる人の個別性に導かれながら、第六チャクラと第四チャクラが使われています。
もちろんそこから、他のチャクラ、ナーディ、クンダリニー、第8チャクラへも広がっていくでしょう。

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トップ霊能者対談<終わりなき探究>2012.6.16-3

続き。
引用文が海外の霊能者さん。
返事を書いているのがワタシ。
===

下記についてはまだまだ精査が必要ですね。
こちらの検証では妥当性が33%です。
困難な課題に立ち向かっておられますね。

> 本日の幼子の脳死判断から、移植手術がおこなわれている、というニュースから派生です。
> まず、衝撃の事実、宇宙システムには、「移植」という存在が無い!!
> 偽の仕業。
>
> ところで、人の死について、検証しました。
>
> 死には4通りの様子があるようです。
>
> 寿命、つまり肉体が消えていく  14%
> 自殺 57%
> 他殺 21%
> 誘拐     8%
>
> 「自殺」は、先の低次元意識体さん大好き、とか、呪っちゃう人たちが含まれます。
> 「他殺」は、殺人、または間接的に、というものも。今の日本は「他殺」に追い込まれようとしている確率は68%まで。3.11前は21%でしたね。真を知らずに生きていた日本人が色々と気づいた、潜在意識にも顕在意識にもこの「他殺感」が増幅してしまった。
> 「自殺感」は、89%ですよ!!!
>
> 「誘拐」とは、宇宙システムからの「ご招待」と「追放」。
> 地球人として生きることを許してもらえない、良きにも悪きにも、だそうです。
>
> 「追放」
> 低次元意識体とリンクして、いわゆる死神到来。肉体を滅ぼす。魂は彼らに連れ去られ 、
> ある意味半永久的に低次元にとどまるが、ここからの来世を始める。
> 3428グループが「死神」の役に携わっています。
>
> 低次元意識体は、 それぞれの宇宙システムのある「次元」に対して、マイナスから、二次元までに対応しています。
>
> 「ご招待」
> 今世で完成した、成長した、カルマの完了と認められた魂が、招待されるらしい。
> しかし上から一方的に肉体から魂を持ちあげることはない。ハイヤーセルフが確認を取り、
> 潜在意識へ問い合わせがやってくるようだ。
>
> ***************
>
> 「死後の世界」 というのは、
> どこかに、死んだものが集まっているスペースに移動するという観念はなく、
> 肉体を離れた魂はそれぞれにふさわしいところへとおもむく。
> 宇宙システムに配属されるものもあれば、高次元意識体、低次元意識体のグループへ
> 加わるものもある。
>
> *****
>
> ビックバン理論は88%正しいとみられます。12%は誤りあり。
> 宇宙には始まりがあり、爆発のように誇張したのは全体の38%。
> 現在まで、地球人が把握した宇宙とは、全宇宙の42%。
> この42%は、すべて爆発のように誇張した部分。
>
> ビックバンの外がある。
>
> 未解明の58%のなかに、知的生命体のあるほしが842程存在する。
>



--

白鳥ピヨミィン先生 より

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トップ霊能者対談<終わりなき探究>2012.6.16-2

続き。返事書いているのがワタシ。
===

> 忠実なハイヤーセルフは、その人の潜在意識からこのリクエストを確実にキャッチします。
>
> 大宇宙に存在する、高次元意識体、低次元意識体は、「ハイヤーセルフ」を読解する力を、程度差無く持っています。
>
> この「低次元意識体にナデナデされていないといやん・・」という人々は、
> 憑依から解放されたとしてもその変化に気づかず、ご丁寧に再び、低次元より
> ご招待頂き、その人の潜在意識には、「あなたたち、だいしゅきーーーー!!!」と
> 大歓迎ですから(これは85%低次元を求める意識を蓄えています)、またまた
> べたべたと憑依してくれる、というわけです。
>
> 上位チャクラの感度が非常に鈍く、ほとんどが「偏差値32」程度。
>
>
> 生命状態
> 地獄界所具地獄界から畜生界
> 餓鬼界所具地獄界から畜生界
> 修羅界所具地獄界から畜生界
> 畜生界所具地獄界から畜生界
>
> この16の状態の人たちは、地球への転生が不可能と考えられます。
> 地球が五次元にはいりますから、その後は三次元以下の星へ生まれ変わるしかない。
>
> また、「******」の施術を受ける権利が持てないようです。
> ハイヤーセルフが出さない、いや、出せないのです。
>
> この人たちは、世界に38%、
> 日本は58%、毎度毎度の最悪。
>
> ************
>
> 「偽宇宙システムから攻撃を受けてしまう人々」がおります。
>
> ケースにより、状態は異なります。
> 理由としては4つほどあります。
>
> 1 何箇所、どのシステムからの攻撃か(ご招待)?・・・・人の興味など生活環境からの影響
> 2 108のチャクラに弱点を持っている、五か所以上
> 3 下位チャクラの感度により、引き寄せている確率100%
> 4 オーラの不具合、不都合あり、173層中10以上
>
> この検証はひとり、ひとり、かなり細かい作業です。
>
> ここで、先程の霊体のオーラメンテナンスにまた、話が戻りますが、
> 霊体の不具合の箇所を確認、把握しメンテナンスが必要ということになります。

上記、賛成です。


> 潜在意識に対してのオーラメンテナンスは、「セルフ」のみ。

オーラのメンテナンスというと当方の遠隔施術と名称が被るので、なにか新しい名称を希望します。

下記はワタシの感覚では【チャクラが発する低次元波動を抑制する呼吸法】となりますがいかがですか?


> 施術方法は会得する必要がありますね。
>
> [ 施術方法 ]
>
> 呼吸法5つ。
>
> 1 掌から支障ある任意の場所に手を当て、呼吸。  約一分間
> 2 指先から吸い、第七チャクラへ、そこから第三チャクラにおろし、吐く これを5回
> 3 第六チャクラから吸い、支障の箇所にきれいな〇〇が入った、と思う  これを5回
>

ここまでOK

> 4 百会から吸い、足の裏へ送りこむ。吸い終わり、15秒ほど息を止める。
>   呼気は足の裏から出てしまったとし、全身は無に。
>   足裏から、先程の逆の道筋、逆流させ、百会に吐きだしていく。これを8回
>

百会から吸って足の裏へ送り込むと、体質によっては気分が悪くなる人があります。
人間の半分はそういう体質かもしれません。
そういう場合は、三転倒立、逆立ち、背倒立をしながらになりますね。
一番簡単なのは背倒立です。


> 5 第五チャクラから吸い、全身へ。 吐くときに声を出す。
>
> 『ギャー ミャー ウー ピュー ラー ムー リョー ウィィィィィィィィィィィィィ!!!』
>
>これを3回。
>


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白鳥ピヨミィン先生 より

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